1年着ていない服は、今後も着ることがないとか、痩せたら着る服は、痩せてから買いなおせばいいとか、その下着で救急車に乗れるか?とかいろんな衣類の名言?がありますが、今日は部屋着の捨て活について。

処分すると決めた部屋着。
なぜかピンボケしていますが、決して見せれないものではありません^^;
3~4シーズン着たと思います。
小さな毛玉が目立ち始めたこと、飽きてきたこと、少し脱いだりするときにきつく感じること、ネイビーは汚れは目立ちませんが、首の立ち上がりに化粧品がつくことの理由で年末で終わりにしようと思いました。
ハニーズのもので、Sサイズ。
外着→部屋着にすることもありますが、これは、もう部屋着として最初から決めて購入しました。
実は、その前の部屋着もこれと同じ色違い。
セーターやニットから違う素材の物を着てみたくなり、結構気に入っていました。
ただ、セーターやニットとは違う小さな毛玉ができるので、結局毛玉取りをしないといけません。
あげくに、前のものは、毛玉取り器で穴をあけてしまい手放しています。
このシリーズは、卒業します。
部屋着兼ご近所くらいなら出かけられる服が、1番長く着てる生活をしてるので、やっぱり着心地がいい服が1番楽です。
特に冬は、アウターを着ればそこまで何を着ていてもばれないような気がしますが、ある程度着ていると飽きてきたりするので、いろんな条件が重なって捨てるときがきます。
夫は、その条件がかなりゆるくて、パジャマ兼部屋着のズボンの毛玉のすごいことに気づき、新しいの買えば?と言いました。
夫自身、着れない、履けないなどない限り、毛玉なんて気にしないタイプなんですが、何しろ新しいもの好きなので、買おう、買おうと乗り気。
ただ、新しいものを買っても、古いものは履き心地がいいと言い出しかねないので、そこの捨ては、ちゃんとしてもらいたいと思います。
私は、部屋着(近所なら出かける)、パジャマ、外着と分けていますが、夫は、部屋着とパジャマは兼用(外には着ません)、外着に微妙に違うこだわりがある夫婦です。