よゆうのある暮らし

もっと身軽になり、よゆうのある暮らしを目指します。

朝のルーティーンが変わった

息子が高校生になり、毎日1時間ほど早く起きるようになりました。

 

昔から、朝が苦手。

ぼーっとしてるし、食欲もなくといった感じでした。

最近は、年齢のせいもあり、目は覚めます。

ただ、動きたくないのはかわらず・・・。

 

高校は、食堂がありますが、混む、行き来がめんどくさいの理由でお弁当派も多いのでは?

それぞれの事情で、お弁当派と食堂派にわかれそうです。

息子は、お弁当派。

 

朝起きて、トイレ行ってからは

・夫と息子お弁当私のお昼ご飯の用意

・息子の朝ご飯の用意

朝から、フライパン出してなんてできないので、前の晩にすべて作っています。

それぞれに振り分けています。

ご飯は、タイマーで予約しています。

 

用意が終われば息子がすぐ朝食を食べます。

その間に私は、昨日の洗濯物の残りを畳みます。

一部は夫が畳んでくれていて、私が残りを畳むことがおおいです。

 

夫はというと、息子を起こしてすぐに朝活の自転車へ。

毎朝、乗っています。

そのウエア待ちで、それ以外の洗濯物を洗濯機へ。

ネットに入れたり、洗面所の鏡とかをタオルで拭いたりプチ掃除。

 

その後は、自分の着替えをして、ポイ活したり。

夫が帰ってきたら、洗濯します。

息子が学校へ行くと、夫の朝ご飯の用意と自分のパンを焼きます。

 

ここからは、テレビをみて、優雅な朝の時間。

 

朝、1時間早く起きると、本音はお弁当を用意した時点で、座りたい。

が、そこをこらえて、洗濯物畳んだりと毎日やることを決めています。

時間が限られてるし、息子はバタバタ準備してるので、何となく一人だけゆっくりしづらい。

片付けとかしたりもします。

 

最初は、テンションが低くて、あ~、だるいなぁと思っていても、1時間近く動いていたら、目が覚めるのか血流がよくなるのか、元気になってきます。

 

結婚した時に買った目覚まし時計。

 

スマホのアラームなので、目覚まし時計として使っていません。

息子の枕元において、時間確認。

ただ、息子がたまにいたずらで、変な時間に目覚ましを設定していたので、セロテープで阻止しています。

はがれかけてるのが、時間の経過を表しています。

 

朝1時間以上早く起きると、夜まで体力はもちません。

なので、1時間早く寝るようにしています。

が、息子も夫もだらだらしていて、1時間早くになりません。

最近では、ほったらかして先に寝ることも。

 

なかなか朝から動くのは大変ですが、やることを早くするので、時間を得した気分になります。

 

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