こんにちは~^^
なんだかんだバタバタ過ごしていたGW。
義母の家のリフォームの話がすすむにつれて、捨て活も進めています。
片付けられない義母。
とその親に育てられた片付けられない息子=夫。
私には、手伝ってくれるスタッフがいるわけではないので、大変です><
ありがたいことに粗大ごみなどのごみも大量でなければ、指定日に指定場所に置いておくだけで市が回収してくれます。
よ~、これだけ物があるわと言いたくなります。
まず着手したのが、義父の物。
買い物好きな義父の物が大量にあるし、義母の口癖が、お父さんの服が~と言っています。
義父が亡くなって数年。
もう、いいでしょうと義父の物から、衣類、小物までほぼすべて見直しました。
それから、ちょっとだけ家具も。
布団も。
おとといは、空箱(いわゆる何かに使える箱)、紙類(一部)を処分しました。
部屋の一部分にごみの日待ちのごみを置いているのですが、大量です^^;
おとといの空箱、紙類に関しては、最初に基本、全部いらないと思って捨てても大丈夫ですよと声掛けをしましたが、義父の物などはすべて義母に確認をとって処分するものは決めました。
物が多いし、普段から捨て活をしてこなかった義母にとって、いる、いらないを区別することだけでも大変です。
ですが、ゆっくりですが、義母も捨てることができるようになってきています。
ただ、ここからなんですよね。
本当の捨て活は。
今までの物は、明らかなごみと呼んでもいい物です。
問題は、義母の服、食器、小物類。
ようは、義母の物は、自分で選んだり、お金を出してるので、捨てられない人にとって、捨てたくないと思ってしまうんです。
それに、使ってるか使ってないかではなくて、
使えるか使えないかの判断基準をしてるので、ほぼ捨てることができません。
使ってないもののために、梱包など手間暇かけるなんて極力したくない私にとって、最大の難関です。
だけど、この前、義母が、また保険証がないと探しまくったと。
夫が、あぁこの前のやつな・・と言ってたのですが、それとは別の話で、夫もまたかと言っていました。
そして、しょっちゅう探し物をしてるわと嫌そうに自分のことを言っていました。
物を減らせば、探し物は減る
この辺りを切り口にして、義母に捨ててもらおうかなぁと計画中です。
そんなこんなでリサイクルショップ巡りしたり、なかなかのんびりできずにいました。
紙のごみだけでも紙袋4袋分くらい。
それまでも、大量に4袋くらい捨てています。
カタログやDMも多い、多い。
紙1枚ならなんてことないですが、本などは多くなると重さもあり、力仕事です。
布団なんかも、昔の物なので、重くて夫にお任せしています。
体力に自信のある夫も大変そうでした^^;
今日は、我が家のシーツ類の洗濯。
ようやく花粉も終わり、外干しできるようになりました。
まぁ、虫が洗濯物につかないかという心配は出てきますが。
からっと乾く季節は貴重なので、ありがたく洗濯しまくります。